【先生、ありがとう(泣)】悪阻を”軽視”する医者に落ち込んだ…その時!→1人の先生がとった”手厚いサポート”に感涙!!

【先生、ありがとう(泣)】悪阻を”軽視”する医者に落ち込んだ…その時!→1人の先生がとった”手厚いサポート”に感涙!!

【先生、ありがとう(泣)】悪阻を”軽視”する医者に落ち込んだ…その時!→1人の先生がとった”手厚いサポート”に感涙!!

【先生、ありがとう(泣)】悪阻を”軽視”する医者に落ち込んだ…その時!→1人の先生がとった”手厚いサポート”に感涙!!

妊娠や出産は何度経験しても辛いものですが、時には思わぬところから大きな助け舟が出ることも。
みなさんは周囲に助けてもらったことはありますか?

今回は実際に募集した、妊娠中のスカッとエピソードをご紹介します!

悪阻が酷くて仕事ができない

安定期に入っても悪阻が治まらず、毎日吐き気と戦いながら会社に行っていた時の話です。

仕事は立ち作業で妊娠後も業務は変えてもらう事が出来ず、検診で立ち作業がきつくてと話をしても
「妊娠は病気じゃないからねー、みんな通る道だから仕方ないよ大袈裟だねー」
と全く相手にしてもらえませんでした。

会社に行っても、悪阻や立ち仕事で体調が悪くなり途中で帰ったり、休むことが増えていき、
会社からも病気じゃないから、診断書を出してくれないともう休めないからと言われてしまいました。

次の検診で、別の先生にその話をすると…

「未だにそんなこと言う人がいるんだね」と少し怒ったような様子で、
会社宛に診断書と悪阻が収まるまでの間、休めるように手配してくれました。

そのおかげで、何とか会社も休めて悪阻も乗り越え、無事に出産まで働く事ができました。

その担当の先生には感謝しかありません。
仕事も妊娠も両立出来たのはあなたのおかげです。

(30代/主婦)

読者の感想

お医者様が理解のある方で本当に良かったなと思います。
なかなか、そこまでしてくれるお医者様もいないのかもしれないなとも思いました。
妊娠中で大変な思いをしている中で、とんだ災難でしたね。

(45歳/主婦)

本当にそんな人がいるのですね。
妊娠と言っても人それぞれ症状は違っていて無理すると本人の体調が悪化したり、赤ちゃんの体調にも関わってきます。
そんなことも知らない無知な人なんですね。
医者の方が動いてくれてよかったです。

(51歳/専業主婦)

悪阻は人それぞれだから、なかなか辛さをわかってもらえないんだよな…。
私も安定期すぎまで毎日辛かった人間なので、このママの気持ちよく分かります!
今回は優しいお医者さんで診断書書いてもらえたのは良かったですが、そんなのが無くても悪阻や病気できつい時は休める世の中になるといいですよね…!

(30歳/主婦)

あなたの周りにもこんな人いませんか?

いざという時助けてくれる存在って心強いですよね。
みなさんの周りはどうですか?

以上、妊娠中のスカッとエピソードでした。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)


~みんなが注目~

~人気記事まとめ~