先輩「悪阻、大丈夫?」妊娠初期のある日、混雑したバスに乗っていると…。先輩の一言から”心温まる”出来事が!!<スカッと体験談>

先輩「悪阻、大丈夫?」妊娠初期のある日、混雑したバスに乗っていると…。先輩の一言から”心温まる”出来事が!!<スカッと体験談>

先輩「悪阻、大丈夫?」妊娠初期のある日、混雑したバスに乗っていると…。先輩の一言から”心温まる”出来事が!!<スカッと体験談>

先輩「悪阻、大丈夫?」妊娠初期のある日、混雑したバスに乗っていると…。先輩の一言から”心温まる”出来事が!!<スカッと体験談>

外出先でトラブルに遭遇すると、気分が台無しになりますよね。
しかしそんな時、思わぬところから助け舟が出ることも。

みなさんは誰かに助けてもらったことはありますか?

偶然先輩が来て…

妊娠中、バスを利用したときのことです。

マタニティマークのキーホルダーを付けてはいたものの、まだ初期ということでお腹も出ておらず、
周りから見たら妊婦には見えなかったようで、厚かましいですが席を譲ってくれる人が1人もいませんでした。

初期はつわりもきつかったので、満員の中立っているのがしんどくなってきたところ、
たまたま職場の先輩がバスに乗ってきました。

先輩は妊娠のことを知っていたので、体を気遣ってくれ、周りの人に聞こえるようにあえて大きな声で
「つわりはどう?落ち着いた?」などと聞いてくれました。

それを聞いた若い女性が「気付かなくてすみません」と席を譲ってくれました。
あのときの先輩は本当に頼もしかったです。

(27歳/会社員)

優しい気遣いができる女性

夫と息子と一緒に、ベビーカーとキャリーケースを持って電車に乗り込みました。

降りる駅が近付いてもドア付近は人で溢れ、降りることができるかなと心配していたところ…

私たちが降りる駅で先に降りた女性が周りにいる人たちに向けて、
よく通る声で「ベビーカー通るので道開けてくださーい」と言ってくれたのです。

全く知らない方で、こちらの方を見向きもせず、ただ周りに知らせるように大きな声で言ってくれました。

おかげで私たちは目的地で降りることができました。
女性には、咄嗟に「ありがとうございます!」と言うことしかできなかったのが心残りです。

(30歳/会社員)

あなたの周りにもこんな人いませんか?

いざという時助けてくれる存在って心強いですよね。
みなさんの周りはどうですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
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(liBae編集部)


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