【お義父さん、ありがとう(泣)】子守りと料理を同時進行中、義母からどぎつい”罵声”が。そこで声を上げた義父の一言に→心救われた!!

【お義父さん、ありがとう(泣)】子守りと料理を同時進行中、義母からどぎつい”罵声”が。そこで声を上げた義父の一言に→心救われた!!

【お義父さん、ありがとう(泣)】子守りと料理を同時進行中、義母からどぎつい”罵声”が。そこで声を上げた義父の一言に→心救われた!!

【お義父さん、ありがとう(泣)】子守りと料理を同時進行中、義母からどぎつい”罵声”が。そこで声を上げた義父の一言に→心救われた!!

毎日の献立を考えて、食事の時間を逆算して準備…
ただでさえ大変なのに、子守りをしながら料理となると、計算通りにはいかないものですよね。

今回は実際に募集した、義母のスカッとエピソードをご紹介します!

料理も子守りも同時にやれと…?

二世帯住宅を建てて同居が始まってから、
食事の当番は嫁である私がするようにと義母から言われました。

その時幼い子どもが2人いたので、てっきり子守りをしてくれるものだと思っていました。

しかし、義母は自分の部屋に入り三味線を弾いています。
子どもが部屋に入ろうとすると、私に「子どもをこっちにこさせないで」と言い放ちました。

私は仕方なく赤ちゃんを抱っこして、泣く子どもをあやしながら片手で料理を作ることになりました。
2人の子守りをしながら料理をするのですから、出来上がるまでの時間は倍以上かかります。

しかも義母は肉が嫌い。
義父は魚釣りは行くけど魚はあまり食べない。
夫や子どもはボリュームある料理を好む…

よって、私は3種類のメイン料理を作っていたのです。
考えただけでも嫌になります。

そして、毎日18時になるとキッチンに義母がやって来て、
「夕食はまだ?お腹と背中がくっつきそうなくらいお腹が空いたわ」と言うようになりました。

しかし、いつも帰りが遅い義父たまたま早めに帰宅していて、
義母の発言を聞いて「子守りをしながら料理なんか出来るか!」と言ってくれ、
その日から料理を作る時は義母が子守りをするようになりました。

子守りとみんなの料理を作るのがあまりにも大変過ぎて、
1年後にはそれぞれが自分たちの料理を作り、別々に夕食をとるようになりましたが…

その後は料理だけでなく、いろんな部分で嫌な性格の義母が大嫌いになり、離婚して家を出ました。

(40代/主婦)

読者の感想

小さい子どもを2人抱えたお嫁さんに自分の食事の用意をさせるだけでも驚きなのに、
食事の準備の間、孫の面倒も見ないなんて義母の神経を疑います。
驚きだけでなく、怒りも感じてしまいます。
さらに結末が離婚なんて言葉もありません。
今は幸せでいる事を願うばかりです。
(40歳/会社員)

人にもよりますが、やはり同居して良かった部分は少ないんですかね…。
義父が義母に注意してくれたのは助かりましたね!
でも、こっちに来させないで!と言うぐらいの義母だから、子どもを預けるのも私なら躊躇しそう。
離婚出来て良かったです!
(32歳/主婦)

ここまでひどいケースはなかなかないと思います。
こういうひどい人には、何を言っても無駄の可能性が高いです。
我慢しても、心が病んでしまうだけだと思うので、離婚以外の選択肢はない気がします。
(38歳/アルバイト)

あなたの周りにもこんな人いませんか?

義母は嫁を召使いか何かだと思っていたのでしょうか?
持ちつ持たれつ、支え合いという考えを持ってほしいものです。

以上、義母のスカッとエピソードでした。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
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(liBae編集部)


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