義母「私の面倒見てね」過去の苦労を理由に泣き落とし!?しかし周囲から聞いた”真実”に→「自業自得でしょ」<義実家トラブルエピソード>

義母「私の面倒見てね」過去の苦労を理由に泣き落とし!?しかし周囲から聞いた”真実”に→「自業自得でしょ」<義実家トラブルエピソード>

義母「私の面倒見てね」過去の苦労を理由に泣き落とし!?しかし周囲から聞いた”真実”に→「自業自得でしょ」<義実家トラブルエピソード>

義母「私の面倒見てね」過去の苦労を理由に泣き落とし!?しかし周囲から聞いた”真実”に→「自業自得でしょ」<義実家トラブルエピソード>

家族とはいえ、どうしても気を遣ってしまう義実家関係。
みなさんは悩んだことありますか?

お葬式での恰好が…

義理の祖父が亡くなった時のことです。
義父の父にあたる方で、セレモニーホールを借りてお葬式を行いました。

若くして結婚した義母は当時40代半ばだったのですが、
喪服の用意がなく、私服の中からのコーディネートで揃えていました。

喪服がないのにも驚きですが、黒のカーディガン(ジャケットも未所持)の中にキャミソールを合わせており、
そのキャミソールにはピンクのパイピングにスパンコールの装飾がされていました。

また、髪型は頭のてっぺんでお団子、ピンクのサテンのシュシュでまとめられていて…。

親戚一同は慣れているのか諦めているのか、突っ込みは一切ありませんでしたが、
セレモニーホールのスタッフからの冷ややかな視線がとても痛かったです。

その後、それが普通だと思っていた夫の認識を変えるのに大変苦労しました。

(40代/会社員)

自分のことは棚に上げて…

義母はシングルマザーで、夫がまだ2歳の時に離婚したそうです。

「女手一つで育てあげた」と言うのが義母の口癖なのですが、
義祖母や義母の古い友人などからよくよく話を聞いてみると…。

義母の元結婚相手はもともと他の女性との間に子どもを授かり、結婚予定だったそうです。
そんな彼の相談を聞いているうちにお互いに惹かれあい、子ども(私の夫)ができて略奪結婚。

しかし元結婚相手は、長距離トラックの運転手だったそうで家を空けることが多く、
浪費家の義母がいつも「お金お金」と言うものだから、元結婚相手は蒸発したそうです。

そんな背景は棚に上げて、30年近く前に別れた元結婚相手の愚痴を延々と話す義母。

挙句の果てに「私は大変だったんだから、これからはあなたが私の面倒を見るべきなのよ」と泣き落としにかかります。

夫と巡り会えたのは嬉しいですが、正直自業自得なんじゃないかと思います。

(27歳/パート)

あなたの周りにもこんな人いませんか?

なるべく円満な関係を築いていきたいと思っても、なかなか難しい義実家関係。
みなさんだったらどうしますか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
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(liBae編集部)


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