【憐れ】SNSで知り合った「自称ブロガー」のママ友。いいねを集める”彼女のリアル”が悲惨だった。<ママ友やめていいですか?>

【憐れ】SNSで知り合った「自称ブロガー」のママ友。いいねを集める”彼女のリアル”が悲惨だった。<ママ友やめていいですか?>

【憐れ】SNSで知り合った「自称ブロガー」のママ友。いいねを集める”彼女のリアル”が悲惨だった。<ママ友やめていいですか?>

【憐れ】SNSで知り合った「自称ブロガー」のママ友。いいねを集める”彼女のリアル”が悲惨だった。<ママ友やめていいですか?>

ある程度子どもが大きくなると、子どものことと同じくらいに悩ましいのが「ママ友」。
今回は、ユーザーがママ友でちょっと頭を悩ませたエピソードをご紹介します!

占いが第一のママ友は…

占いを盲信しているママ友の話です。
初対面のママ友でも遠慮なく生年月日を聞き出し、自宅に帰っては占っているそうです。

二度目に会った時には
「〇〇くんママは好奇心旺盛なのに心配性なところがあるでしょ?」
「〇〇ちゃんママは控えめに見えるけど、本当はリーダー気質で情熱的な面があるわよね?」
とグイグイ話しかけにいきます。

子どもが小学生になり、今度は子ども達の誕生日も聞き回って、
自分の子どもの友達付き合いも占いで決めているようです。

求めてもいないアドバイスもしてくるため付き合いがしんどく感じていたところ、
ママ友の子とうちの子は占いではあまり相性が良くないことが判明し、
距離を置かれているのでホッとしています。

(36歳/フリーランス)

自分中心でいるために…

10年以上前、子どもが0歳のころの話。

当時流行っていたSNSのコミュニティで、
地区のママ友会のグループがありそこで仲良くなったママ達。

みんな子どもの月齢が近く、ママ達も同年代で意気投合でき仲良くしていたのですが、
ある1人のママだけは違いました。

常にきわどい服と派手なお化粧、ネイル、ブランド物を身につけていて、
当時で言うブロガーを自称している方でした。

子ども達が暴れてたりしても追いかけることもせず、
遊んでくれるママに預けっぱなしで鏡を見たり自撮りをする彼女。

極めつけが、自分が髪をボブにした後にたまたま別のママがボブにすると
「えぇーパクり?可愛くないからー真似しないで」と平然と言い始め、
自分が身に付けるものを他のママや子どもが持ってるとすぐ「パクリ」と言う始末。

それが続いて、みんな嫌な気持ちになり徐々に疎遠となり、
最終的に孤立していました。

「いいね」をたくさん集める彼女のリアルは、寂しいものです。

(35歳/会社員)

いかがでしたか?

子どものためとはいえ、どうしても仲良くなれないママ友もいますよね…。
みなさんだったらどうしますか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)


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