【疲弊】新築の家に着き、荷解きを終えた頃。突然義母がやって来たかと思ったら…”トンデモナイ暴走”を始めて→「あんたの家じゃないんだよ!!」

【疲弊】新築の家に着き、荷解きを終えた頃。突然義母がやって来たかと思ったら…”トンデモナイ暴走”を始めて→「あんたの家じゃないんだよ!!」

【疲弊】新築の家に着き、荷解きを終えた頃。突然義母がやって来たかと思ったら…”トンデモナイ暴走”を始めて→「あんたの家じゃないんだよ!!」

【疲弊】新築の家に着き、荷解きを終えた頃。突然義母がやって来たかと思ったら…”トンデモナイ暴走”を始めて→「あんたの家じゃないんだよ!!」

家族とはいえ、どうしても気を遣ってしまう義実家関係。
みなさんは悩んだことありますか?

無神経な義両親に…

結婚する時、夫が通勤に便利な都心部に小さいながらも中古の一軒家を用意してくれました。

10年ほどでローンも完済し、子どもも生まれて手狭になったため、その家は賃貸で暮らしていた義両親に譲り、私たちは郊外に新築を建てました。

新築祝いに来てくれた義両親が夫に「次は私たちの家も建ててね」と笑顔で言ったのが忘れられません。

今義両親が住んでいる家も名義は夫のものですが、
結婚してから2人でローンを返してきたし、今新築でまたローンを抱えたばかりの息子にかける言葉じゃないと思います。

(64歳/主婦)

自分勝手な義母に…

まだ子どもが小さく、義実家の隣に引っ越した年のことです。
引越しの荷解きを終えた頃、突然家にやって来た義母。

義母は、育児や引っ越し作業で疲れている私にはお構いなし。

息子が自分の家の隣に新築を建てたのがよほど嬉しかったのか、勝手に近所の方を呼んでお茶会を始めたり、
「この新居でクリスマス会をやるわよ!」と言い出し、勝手に話を進めてしまったり…。

クリスマス会当日には、てっきり子どものためのパーティーかと思ったら、
招待した妹夫婦と夜遅くまで酒盛りをしてなかなか帰ってくれず…。

やっとクリスマス会が終わったと思ったら、新年には親戚10人くらい呼んで新年会の会場として使われた挙句、
親戚からは「大人10人には狭いな」と愚痴られる始末。

そんなこと分かりきっていた話ですし、うちよりも広い隣の義実家でやって欲しかったのですが…。

この怒涛の年末年始の出来事に、慣れない土地での育児に疲弊していた私は
「これは嫌がらせをして遠回しに離婚を迫られているのだろうか…」と思ってしまったほどでした。

今でも隣に住んでいますが、最低限しか関わらないようにしています。

(34歳/主婦)

いかがでしたか?

なるべく円満な関係を築いていきたいと思っても、なかなか難しい義実家関係。
みなさんだったらどうしますか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)


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