【地獄の時間】味噌作りから始まったママ友宅でのランチ。そこで発覚した”彼女の企み”に言葉を失った…。<ママ友やめていいですか?>

【地獄の時間】味噌作りから始まったママ友宅でのランチ。そこで発覚した”彼女の企み”に言葉を失った…。<ママ友やめていいですか?>

【地獄の時間】味噌作りから始まったママ友宅でのランチ。そこで発覚した”彼女の企み”に言葉を失った…。<ママ友やめていいですか?>

【地獄の時間】味噌作りから始まったママ友宅でのランチ。そこで発覚した”彼女の企み”に言葉を失った…。<ママ友やめていいですか?>

ある程度子どもが大きくなると、子どものことと同じくらいに悩ましいのが「ママ友」。
今回は、ユーザーがママ友でちょっと頭を悩ませたエピソードをご紹介します!

役員をどうしてもやりたくないママ友は…

我が家の町内にはこども会があり、小学校にあがると6年間のうち子ども1名に1度は、順番で何かしらの役員が回ってきます。

そんな中、子どもの通学班も一緒で割と仲のよかった先輩ママに番が回ってきたときのことです。

「実は相談があって…妊娠の兆候があって来年度は役員をつとめられそうもないの。申し訳ないけど役員を変わってくれないかな」と話がありました。

我が家は一人っ子で私が専業主婦ということもあり、快く代役を引き受けることに。

しかし、後になってわかったことですが、それは役員を断る度に彼女が使う口実だったのです。
しかも、同じ通学班の他のママたちに「あいつ、人好しすぎー。ちょろかったー」とまで話していたようで…。

それから数か月経ったある時、銀行勤務の彼女が銀行の制服姿で小学校の授業参観に現れ、タイミング悪く出くわしてしまいました。
「○○さーん。こんにちわー」と笑顔で手を振ってきたとき、本当に手が出そうな気分になりました。

(40代/主婦)

近所に住むママ友、実は…

近所に住むママ友の話です。

互いの子どもの年齢が近く、自宅前で一緒に遊んだりしていました。
そんなある日、彼女から「自宅でランチを一緒に作って食べないか」と誘われ、お呼ばれすることに。

そして約束の日、伺うと数人の彼女の友人も来ていました。
和気藹々と料理を始めたのはよかったのですが…。

何故か最初に味噌作りから始まりました。

大豆を水で浸水するところから早くも雲行きが怪しくなってきたのに気付き…「お水が凄く大事なの。この水は当別な浄水器で浄水したお水なのよ」と大豆より浄水器について力説…そして大豆を煮る鍋。

「この鍋で煮ると大豆の甘みが感じられる」等、私以外の彼女の友人達も一斉にその鍋と浄水器の良さを熱弁しはじめて…。

後々わかったことは、彼女達は全員とある連鎖販売取引の会員だったのです。

食事中も熱弁は続き、地獄の様なランチタイムを過ごしました。

更には食後食器洗い洗剤についても熱弁は続き…購入させられたりはなかったのですが、以降ランチのお誘いがあってもLINEで断り続けています。

(54歳/団体職員)

いかがでしたか?

いろんな人がいるとはいえ、できれば円満な関係を築いていきたいですよね…。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)


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