【恐怖】先輩の家から帰る途中。本来とは”逆の方向”にあった「見知らぬバス停」に1人の女性が…。<ちょっとした恐怖体験>

【恐怖】先輩の家から帰る途中。本来とは”逆の方向”にあった「見知らぬバス停」に1人の女性が…。<ちょっとした恐怖体験>

【恐怖】先輩の家から帰る途中。本来とは”逆の方向”にあった「見知らぬバス停」に1人の女性が…。<ちょっとした恐怖体験>

【恐怖】先輩の家から帰る途中。本来とは”逆の方向”にあった「見知らぬバス停」に1人の女性が…。<ちょっとした恐怖体験>

みなさんは”恐怖体験”したことありますか?
今日は実際にユーザーが体験した、ちょっとゾクッとした話をご紹介いたします!

ストーカーみたい…

男の匂いを嗅ぎつけてくる女上司が職場にいます。

あまり人が来ない部署のため、男性陣が休憩や息抜きに遊びにくるのですが、その2分後ぐらいに現れます。

来る前に話していた内容を知っていたり、まるで最初から聞いていたかのように話し始めます。

他の人から聞いた話ですが、自分がお気に入りの男が事務所の席から席を外すと探しに出るらしいです。

その話を聞いて、男の人たちに「ここには来ない方がいい」と告げました。

そう告げてから、どことなく視線を感じるようになり毎日ソワソワとしてます。

(29歳/派遣)

本来なら帰り道のバス停は…

約1年前のこと。
趣味であるゴルフのコンペに参加した帰り道の話です。

一緒に参加した先輩を自宅へ送り届けていました。
その先輩の家はあまり外灯もなく山の上にありました。

その途中、左側に見えたバス停。
なんか気味悪いなと思いながら少し急いで先輩の家へ向かいました。

先輩を無事送り届け、来た道を戻っていると”あのバス停”が見えてきました。
すると、バス停に女性らしき人が。

顔はよく見えなかったのですがとにかく怖くなり急いでその場を離れました。
しばらく走ると街の灯りが見えてきたので少し安心しました。

無事家に着き、その日はすぐに布団へ。

翌日、昨日のバス停の事をふと思い出し、背筋がゾッとしました。
その理由は…。

先輩の家へ向かう途中は左にバス停がありました。
なのに帰り道も左にバス停があったのです。

本来なら帰りは右にあるはずなんですが、、

(31歳/会社員)

いかがでしたか?

今回は、人間的に怖いエピソード…!
みなさんの恐怖体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)


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