「その思考回路にゾッとするわ…」”自称”雑誌編集者のPTA会長。キャリア教育で登壇していたので詳しく聞いてみると…!<恐怖のPTA>

「その思考回路にゾッとするわ…」”自称”雑誌編集者のPTA会長。キャリア教育で登壇していたので詳しく聞いてみると…!<恐怖のPTA>

「その思考回路にゾッとするわ…」”自称”雑誌編集者のPTA会長。キャリア教育で登壇していたので詳しく聞いてみると…!<恐怖のPTA>

「その思考回路にゾッとするわ…」”自称”雑誌編集者のPTA会長。キャリア教育で登壇していたので詳しく聞いてみると…!<恐怖のPTA>

皆さんは、PTA役員会でトラブルに巻き込まれたことはありますか?
今回は、実際に起きたちょっと厄介なトラブルエピソードを紹介します!

脱走したい

委員をやるしかないと決意して委員に立候補。無事に委員になれて委員会へ。

そしたらくじ引きで、委員長になってしまい呆然としている所へ、PTAの本部の方からのミッションが。

聞いた瞬間「嘘でしょ!やりたくない!脱走したい!」それは、委員会の中から推薦委員を3人出すというミッション。。

推薦委員とは、各家庭に電話して本部の役員やりませんか?と電話かけして役員を出すのが仕事。

委員会の皆にはドン引きされ、結局休みが多い方にやってもらう事に決めましたが、その方達に言い出すのに時間がかかりました。

推薦委員会を作っても、やる人がいないので影の委員会として存在。

(40歳/会社員)

その思考回路にゾッ

公立小学校のPTA会長は自称雑誌編集者。

小学校のキャリア教育で雑誌編集者としてたびたび学校に出向き仕事の話を子どもにしてくれる。

しかし雑誌といえどもどのような分野か知らずにいたところ、人づいてて聞くと、パチスロ雑誌などの大人向け雑誌の編集者だと。

学校側には分野を伝えずキャリア教育で子どもたちの前で堂々と話をしていたと思うとぞっとする。

(34歳/主婦)

いかがでしたか?

いろんな人がいるとはいえ、できれば円満な関係を築いていきたいですよね…。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)

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