【愛おしい…】梅雨の時期の洗濯が憂鬱な母のために、子どもがせっせと”何かを”作っていて…!?<子どもからされてウルッときたエピソード>

【愛おしい…】梅雨の時期の洗濯が憂鬱な母のために、子どもがせっせと”何かを”作っていて…!?<子どもからされてウルッときたエピソード>

【愛おしい…】梅雨の時期の洗濯が憂鬱な母のために、子どもがせっせと”何かを”作っていて…!?<子どもからされてウルッときたエピソード>

心が綺麗な子どもにハッとさせられることってありますよね。
今回は、子どもからされてウルッときたエピソードをご紹介!

小さいタオルケット

私が熱を出してしまった時のことです。
めったに熱を出さない私ですが、珍しく風邪を引いてダウンしてしまいベッドで横になっていました。
息子と遊んであげられなく、申し訳なく思っていると、3歳の息子が心配そうに私の顔を覗きこんで、自分のタオルケットをかけに来てくれました。
息子用のタオルケットは、私の体にはとても小さかったのですが、その気持ちがとても嬉しい出来事でした。
(33歳 専業主婦)

私のために作ってくれたてるてる坊主

梅雨の時期、洗濯物が中々乾かず憂鬱な気持ちになっていた私(生乾きの洗濯物のにおいが苦手)。
そんな私を見て、我が子が一人でせっせとてるてる坊主をこしらえてくれました。
七夕の短冊にもてるてる坊主を吊るしてくれて、愛おしくなりました。
(28歳/会社員)

いかがでしたか?

いかがでしたか?
思わずウルッときてしまう2つのエピソードでした。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(liBae編集部)