みんなも経験あり!?【郵便あるある】

みんなも経験あり!?【郵便あるある】

手紙や荷物を送ったり、受け取ったりする際にお世話になっている郵便局。
今回は、郵便にまつわるあるある話をまとめてみました。
さっそく、どんなあるある話が出てくるか、チェックしていきましょう!

(1)ほんの少し外出した後に不在票が入っていた時の悔しさ

郵便物って、待っているときに限ってこないなんてことありませんか?
そして、しびれを切らして「ほんの少しなら大丈夫だろう」と出かけて帰ってきたら、ポストには不在票が…。
思わず「なんでやねん!」とつっこみたくなるほど、悔しい思いをしたことがある人は、少なくないはずです。

(2)再配達を頼んだら違う配達物が先にくる

不在票が入っていたのを見て再配達を頼んだら、違う配達物が先にくるなんてこともよくある話です。

待ちに待ってた荷物が届いたと思って受け取ると、別で頼んでた配達物…。
それはそれで自分で頼んだものには違いないのですが、再配達の荷物を受け取るまではなんだかモヤモヤしてしまいますよね。

「なんで一緒に持ってこないんだろう?」と思う人も多いのではないでしょうか。

(3)切手の値段をいちいちチェックする

手紙を送るとき、切手の値段をいちいちチェックする人は少なくありません。
仕事や特別な事情がない限り、定期的に手紙を送ることってそうそうありませんよね。
そのため、手紙をいざ送らないといけなくなったときは、「何円で送れるんだっけ?」「この切手で送れるかな?」と考えてしまうものです。

(4)雨の日の郵便物はしなしな…

雨の日の郵便物はしなしなしてる…これは仕方がないとはいえ、なんとなくがっかりしてしまいますよね。

しなしなぐらいならまだ許せるものの、ときには封筒に穴が空いていたり、段ボールがへこんでいたりするのは困りもの。
郵便物が届く日は、できるだけ雨が降らないことを祈るしかないのが歯がゆいところです。


送る側も、受け取る側も「わかる!」というあるある話ばかりだったのではないでしょうか。
郵便あるあるは、今も身近に起こっている可能性大!
郵便物が届くまでの暇つぶしに、郵便あるあるを見て聞いてクスっとしてみては?

(liBae編集部)


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