青春が詰まってる「ガラケーあるある」エモくない?!

青春が詰まってる「ガラケーあるある」エモくない?!

スマホの普及から、早10年以上が経過しましたね。
今やもっぱらスマホの時代ですが、ガラケーにはみんなの思い出がたくさん詰まっています。
今回は、青春が詰まった懐かしのガラケーあるあるを4つご紹介します!

好きな人の着メロを変える

ガラケーの着メロの進化はめざましく、単音から和音になったり着うたが登場したり、さまざまなコンテンツで楽しませてくれましたよね。
好きな人の着メロは特別中の特別で、誰からの着信かすぐにわかるように設定を変えていた方も多いのではないでしょうか。

ガラケーはスマホに比べてできる範囲が狭かったからこそ、設定可能なことはとことん楽しむ!という面白みがありました。

大量のストラップ

ガラケーに絶対装備されていたストラップ穴。
ストラップを付けることはガラケー時代には当たり前で、老若男女問わずみんな何かしらのストラップを付けていました。

そんな中でも異色の存在感を放っていたのが、どうやって取り付けたのかわからないほどの大量のストラップ!
ガラケー本体よりも確実に巨大化した大量のストラップを付けている人が、周りに一人は存在しましたね。

スマホになって全く見かけなくなりましたが、いつかまたお目にかかりたいものです。

電波が悪い場所ではアンテナを立てる

ガラケーといえば、アンテナですよね!

電波状態が今よりも格段に悪かったガラケー時代。
通話中に電波が途切れそうになると瞬時にしまっていたアンテナを立てて、電波を探していました。

わずか数センチのアンテナを立てるだけで電波状態が良くなり、とても良い仕事をしてくれたものでした。

他社ケータイに絵文字を送ると文字化けする

携帯会社が違うと、しっかり文字化けしていたガラケー時代のメール。
メール送信後にアドレスの末端を確認して、「やってしまった!」という悔しい経験もたくさんありました。

文字化けしないで絵文字を送れるようになってからは、絵文字だけのメールを送ったり文章の間に絵文字を挟んだり、みんな狂喜しましたね!


思い出すと懐かしすぎてキュンとする、ガラケーあるある。
たまには当時を思い起こして、思い出に浸ってみるのもいいかもしれませんね♡

(liBae編集部)


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