よくO型に間違われちゃう【A型あるある】4選

よくO型に間違われちゃう【A型あるある】4選

完璧な印象が強いA型。
しかし、A型なのに周りからはO型と思われてといた!なんて経験もありますよね。
どんなことがO型と間違われるのでしょうか?

今回は、O型に間違われやすいA型あるあるを紹介します。
思いたる人はぜひチェックを!

(1)ズボラと几帳面の差が激しい

A型=完璧主義者というイメージがありますが、そういうわけではありません。
几帳面なのはほんの一部であり、ズボラのことが多いです。

たとえば、自分の大切なにしているものに対しては、ものすごく几帳面に扱いますが、それ以外は雑に扱います。
この雑さだけが目立ち、O型っぽいと言われる原因となっているのです。

A型にもズボラな面はあります。
それだけでO型なんて判断されたくないですよね…。

(2)キャラを演じる

A型のあなた、じつは違いキャラを演じていませんか?
真面目が嫌で、ちょっとバカっぽさを演じたり、楽観的な人物を演じたりと、無理に取り繕っていたりするでしょう。

しかし、それが逆にO型に間違われてしまっている要因にもなっています(笑)
しかもその取り繕い、意外とバレてることも…。
無理は仇となることもあるので、嫌だと思うなら無理にしないほうがいいですよ。

(3)KYなマイペース

O型の人はマイペースですが、空気は読めます。
しかし、そのマイペース、空気を読んでいますか?それとも読めませんか?

空気が読めないマイペースであっても、総称してO型に見られる傾向に。
マイペースと聞くと嬉しいですが、じつは迷惑がられていることも(笑)
それはA型の持つキチキチさが、空気を読めないことに対して、仇となっているのです。
空気が読めないままマイペースをしていしまうと、大変なことになります…。

O型の人は周りも知りつつ、我が道を行くので、迷惑はかけません。
マイペースが悪いわけではありませんが、周りも気にしてください。

(4)ルーズ

何でも完璧なこなすイメージのA型。
しかし、意外とルーズな一面もあります。

時間に遅れたり、友達の前ではダラダラしている…。
おおざっぱなO型がルーズったり、ダラダラしているイメージが強いため、そこだけ見られてしまわれると、O型と思われる要因なのです。

ルーズな一面が見せれるのは、その人に心開いている証拠。
それを言ってあげると、少しは理解してくれるでしょう。


ここで紹介した以外にも、まだまだ間違われることはあります。
血液型でイメージは異なるので、ちょっとでもそのイメージから外れると、違う血液型を想像してしまうもの。
O型にもA型にもいいところはあるので、ご自身の血液型を嫌いにならないでくださいね(笑)

(liBae編集部)


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