昭和生まれは必見!今とは全く違かった【昭和のあるある】

昭和生まれは必見!今とは全く違かった【昭和のあるある】

「あの頃はよかったな〜」「便利な世の中になったな〜」
時代は令和ですが、ふとした時に昔を振り返る瞬間ってありますよね。

昭和生まれなら共感だらけの昭和あるある、早速見ていきましょう!

(1)家電話から恋人にかけるときのドキドキ

今では携帯文化が発達して、LINE、電話も気軽にできるようになりましたよね。
昔は、親に隠れて内緒で恋人に電話をかけていた時代でした。

たまに恋人ではなく親が電話に出たりすると、ドキドキハラハラしたり…。
今の時代は、恋愛に対する緊張感が少ないかもしれませんね!

(2)音楽はカセットテープで聞く

音楽は車の中でカセットテープで聞いたり、カセットテープが擦り切れるまでダビングしたり…。
カセットテープに好きなアーティストの名前を書いたりすることも楽しかったですよね。

今は好きな音楽はYouTubeで無料で見れたり、ミュージックアプリなどで気軽に聴ける時代。
本当に便利な世の中になりましたよね。

(3)オカルト番組が多かった

昔は心霊特番や超能力番組が多かったと思いませんか?
最近では、オカルト番組は本当に少なくなりましたよね。

それもそのはず、オウム真理教の事件があってから宗教的な番組や洗脳系番組は放送しなくなったと言われています。

ほぼフィクションにもかかわらず、本当に信じ込む人がいてしまうのも困り物ですよね。

(4)たばこを吸う場所が自由

昔は喫煙者が自由にどこでもタバコを吸える時代でしたよね。
家の中でもお父さんがタバコをぷかぷか吸っていた記憶などはありませんか?

実家の壁の天井が黄色くなっていたりして…。
なかなかヘビーな環境ですよね。

体の悪影響考えると、喫煙者の肩身が狭くなったのは良いことなのかもしれません。


いかがでしたか?
時代の流れとともに楽しかった思い出、苦い過去も思い出して懐かしくなりましたね。
今の時代ではありえないレアな体験ができているあなた、昭和生まれても誇りに持ちましょう!

(liBae編集部)


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