恥なんてないです!【一人暮らしあるある】

恥なんてないです!【一人暮らしあるある】

一人暮らしといえば、自由で快適な生活を満喫しているイメージですよね。
でも、いざ一人暮らしの現実を目の当たりにすると、理想のイメージとは程遠いことを実感している方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、もはや恥じることは何もない一人暮らしあるあるを4つご紹介します!

下着でウロウロは日常茶飯事

家に帰ったらすぐに服を脱ぎ棄て下着で過ごす、お風呂上がりの汗が引くまでは服を着ない…など一人暮らしだと下着姿も日常茶飯事。
ちょっと後ろめたい気持ちはありつつも、どうせ誰も見てないし、下着1枚でくつろぐのはは何物にも代えがたいほど快適です。

開放的になりすぎてうっかり外から見えてしまわないよう、カーテンをしっかり閉めるのをお忘れなく!

いつ掃除したか思い出せない

現代女性の一人暮らしは毎日多忙ですよね。
なかには、いつ掃除したか思い出せないという方も多いのではないでしょうか。

テレビや棚の上に積もった埃に、時間の経過の速さを感じたり…。

ごく稀にお掃除スイッチが入り、部屋中まとめて掃除してまたしばらく放置を繰り返すのは、まさに一人暮らしあるある!
まとめて片付けるもかなり体力を使うので、小まめに掃除できるのがやっぱり理想ですね。

洗濯物は休日にまとめて

エンドレスで発生する洗濯物は、基本いつもたまっているもの。

洗濯機を回す、干す、取り込む、たたむ、仕舞うと、作業ステップが多いのも面倒くささに拍車をかけます。
干してあるものをそのまま使うという、最強の効率化を図っている方も多数いる模様。

面倒な家事は上手に手抜きして、自分のための時間を大いに楽しみましょう!

賞味期限切れのものがいっぱい

少ししか使わなかった調味料や、念のため買っておいたレトルト食品。
賞味期限を確認するもの怖いほど熟成されているものが、ただでさえ狭いキッチンを圧迫していませんか?

ここはひとつ勇気を振り絞って、一斉処分に踏み切りましょう!
キッチンが広々使えるようになり、害虫や不快な臭いの発生も抑えられますよ。


絶対人には見せられない生活を堂々とおくることができるのも、一人暮らしの醍醐味といえます。
ダメな自分もしっかり受け止めて、とことん一人暮らしを楽しんでくださいね♪

(liBae編集部)


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