お昼どうする〜?【ランチあるある】思わず共感!

お昼どうする〜?【ランチあるある】思わず共感!

職場でのお昼ご飯。
週何回もあるイベントだからこそ、「ランチあるある」が目白押し。

あーこれあるわぁ〜。
そう感じられるようなランチあるあるを、今回は4つご紹介します。

(1)結局毎回同じお店

多くの飲食店があるものの、結局はおなじみのお店に行き着くランチあるある。
親しみのある場所だからこそ、安心して通えるのが嬉しいところです。

おきまりのメニューがあり、ルーティン化している方も。
考えて選ぶことを省けるため、午後からの仕事も集中しやすいと感じる人もいるそうです。

(2)ランチの金銭感覚が違う同僚

1000円ランチを安い!と感じる人もいれば、「ランチはワンコインじゃないと嫌!」という人も。
金銭感覚の違いが如実に出るのが、実はランチどきだったりもするのです。

中にはランチから3000円以上のメニューをオーダーする人も。
そんな金銭感覚の違いに一喜一憂したり、自身を奮い立たせたり、とさまざまな人間模様が見えるのがランチ?!

(3)お弁当派がすごいという風潮

「○○さんってお弁当なんだ、すごいね!」。
やはり自炊ができると、家庭的な印象をもたれることが多いです。

そのため、職場でも好印象。
ですが、「お弁当ばかりの人はランチに誘いにくい」といった声も。

ランチがあったからこそ仲良くなれた人もいるので、そうした機会を逃しているかもしれません。
何事もバランスが大事ですね。

(4)なぜそこまで迷う?!

ランチの種類は3種類。
「なのに、なぜそこまで迷う?!」。
「どれ頼んでも満足度は同じ」と考える人もいれば、「この中に絶対自分にピッタリなものがあるはず!」と熟考する人も。

メニューはすみずみまで読んで、結局最初に見たものをオーダー。
マイペースだなと感じつつも、そのこだわりに凄さを覚えることもあります!


今回はランチあるあるを4つご紹介しました!

掘ればまだまだあるはず!
この機会に、「そういえばこういうこともあるよね〜」と話のネタにしてみてはいかがでしょうか。

(liBae編集部)


~編集部オススメ~
1
2
3
4
5
6