わかりみすぎて辛い【ネットショッピング】あるある4選

わかりみすぎて辛い【ネットショッピング】あるある4選

自宅にいながら、何でも買えるネットショッピング。
こういう時だからこそ、利用した方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、「あー、それあるわ」と感じられるネットショッピングあるあるを4つご紹介します!

(1)海外通販の購入品は忘れた頃に届く

日本でも海外の商品が買えるのがネットショッピングの良いところ。
日本で買うよりも安く手に入る場合も。

ただし、ネックになるのが配達期間。
距離が離れている分、届くのに時間がかかることもしばしば。

そのため、ある日宅配が届いて「何だろう?」と思って開けると、海外の商品が!
ということも。

期間が空いた分、その商品への思い入れが減って「何で買ったんだろう」と後悔する方もいるのだとか。

(2)以前買った商品が激安セールに

ネットショッピングで買った商品がいつのまにか激安セールに。
「定価で買った私の立場は?」と残念な気持ちになる人も多いのだとか。

中でも電子書籍ではこのようなケースが起こりやすいそう。

特にamazonでは定期的に半額セールやサブスクで読み放題に適応される本があるので、買ってから「えー」っと落胆することも。

(3)送料無料に弱い

ネットショッピングでよくあるのが、「○○○○円以上買うと送料無料」というサービス。
会計手続き画面でも、「あと○○○円で送料が無料になります」と伝えられるので、ついつい買ってしまう人が多いのだとか。

数百円なら気にならないかもしれませんが、大型商品となると送料だけで1000円超えることも。
となると、どうしても気になって買い足したくなってしまいます。

(4)写真と違わない?

服やバッグでありがちなのが、写真との歴然の差!
「え!安いのに高見えするじゃんこのワンピース!」と買ったものの、届いて着てみたら貧相な仕上がりに。

自身のスタイルのせいだと言われればそれまでですが、「絶対サイトの写真加工してるでしょ!」ということも。
返品のルールを必ずチェックしてから買うようにしたいですね。


今回はネットショッピングあるあるを4つご紹介しました!

便利だけれども、時々モヤるネットショッピング。
これからは上手く活用していきたいですね!

(liBae編集部)


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