心に突き刺さる…!アラフォーにしかわからない【あるある】4選

心に突き刺さる…!アラフォーにしかわからない【あるある】4選

気持ちは若いつもりでも、年齢による心身の変化は無視できません。
今回は、同世代が実感しているアラフォーあるある4選をご紹介。
みんな同じと分かっていても、心にグサッと突き刺さります……!

(1)夜中に目が覚める

オンオフ忙しいアラフォー女性にとって、睡眠時間は英気を養うための大切な時間です。
しっかり休んで翌日はスッキリと過ごしたいもの。
ところが、アラフォーになると眠りが浅くなるのか、夜中に目が覚めてしまうことが……。

再び眠りにつければ良いのですが、そのまま朝まで眠れないことも「あるある」です。
翌日は頭がボーッとするし、お肌の調子は悪いしで、いいとこなし。
「何時間でも寝られていた頃が懐かしい!」との声が多数です。

(2)傷が治りにくい

ちょっとした切り傷や青アザの治りが遅いのも、アラフォーあるある。
昔はすぐに治っていたのに、いつまでも居座る傷に加齢を感じて涙……。
外見は若々しくても、体は確実に年を重ねています。

風邪をひくとこじらせやすくなるのも、アラフォー世代から。
寝込む期間が長くなった人もいるのでは?

回復力の高さに頼れた時代は過ぎ去りました。
自分の体力や自然治癒力を過信するのは禁物。
時には体を甘やかし、労わる意識を持つことも大切かもしれませんね。

(3)実用性重視で下着を選ぶ

デザインのかわいさで選んでいた下着も、アラフォーになると実用性で選ぶように。
見せる機会がないから問題なし!という声も聞かれます。

ポッコリお腹がカバーできるガードルに、背中の段差ができないブラ。
ボディラインが変化するので、下着の選び方が変わるのも当然かもしれません。

女を捨てているわけではありません!
正しい下着選びをしているだけなんです……!

(4)涙もろくなった

動物もののテレビを見てホロリ、結婚式に参列して号泣。
アラフォー女性の涙腺はユルユルです。

人生経験が豊富になり、感情が揺さぶられやすくなったのが理由なのかも。
人前で涙を見せるのは恥ずかしく感じますが、泣く行為には心のデトックス効果もあります。
泣くことでストレス解消しているのかもしれませんよ。


まだ若い!でも結構いい年齢。
アラフォー女性は微妙なお年頃です。
心と体に変化が出てきますが、みんな一緒!と捉え、大人な女っぷりを磨いていきましょう。

(liBae編集部)


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