痛いほどわかる…泣【遠距離恋愛あるある】早く会いたい!

痛いほどわかる…泣【遠距離恋愛あるある】早く会いたい!

遠距離恋愛カップルには、いつでも会えるカップルとは違った悩みや不安がつきもの。
会えない時間が恋を育むこともあれば、遠距離ならではの壁にぶつかることもあるでしょう。
今回は、経験者なら共感できる、遠距離恋愛あるあるをご紹介します。

(1)会えない期間は長く感じる

遠距離恋愛中は、会えない期間がものすごく長く感じるものです。
相手を思う気持ちが大きければ大きいほど、会える日までの時の流れがスローに感じる傾向があります。

会える日を毎日確認して、「まだ何日もある……」と落ち込むこともしばしば。
会えない時間がとてつもなく長く感じるのは、好きな人といつでも会えない遠距離恋愛ならではのエピソードでしょう。

(2)なかなか電話を切れない

遠距離恋愛中は、会えない分電話の頻度が多くなりがち。
電話の頻度が多いにも関わらず、なかなか電話が切れないのは、遠距離あるあるの1つでもあります。

1度声を聞いてしまえば、彼への思いが募り、切るのが惜しいと感じてしまう女子は少なくありません。
電話を切った後の寂しさやむなしさのことを思うと、仕方がないことですよね。

(3)デートにかなりのお金がかかる

遠距離恋愛は、デートにかなりのお金がかかります。

離れた場所にいる相手と会うためには、デート代プラス交通費がかかるのです。
距離が遠ければ遠いほどお金がかかり、相手がくるにしても、行くにしても、1回のデートでの負担は近距離カップルとは大きな差があります。

デートする際に大きな出費がかさむのは、遠距離恋愛の大きな壁の1つでもあるのです。

(4)デートのために仕事や自分磨きに力が入る

遠距離恋愛中の女性の中には、デートのために仕事や自分磨きに力が入る人たちも多いです。

会う機会が少ないからこそ、会える日は思いっきり楽しみたいし、彼に良く思われたいと考えるのが乙女心というもの。
そのため、仕事をバリバリこなしたり、シェイプアップしたりなど、デートのための準備に自然と力が入ります。

デートのために仕事や自分磨きに力が入るのは、会えない時間が長い遠距離恋愛ならではでしょう。


遠距離恋愛は、いくつもの壁が立ちはだかるもの。
悲しく辛いときもあれば、自分を成長させるきっかけになることもあるはずです。
遠距離でも、彼との関係をポジティブに育んでいってくださいね。

(liBae編集部)


~編集部オススメ~
1
2
3
4
5
6