運転手は結構共感?!【カーナビあるある】4選

運転手は結構共感?!【カーナビあるある】4選

知らない道を車で通るときに非常に便利なカーナビ。
優秀な機械ですが、たまに驚くようなこともしてきます。
車を持つ人ならきっと共感できるカーナビあるあるです。

(1)かなり狭い道を通らされる

カーナビの案内を信じたら、とんでもない狭い道を通らされることがあります。
この道って本当に車が通っていいのだろうかと不安になることも。
こちらの不安もよそに、カーナビは何食わぬ様子で案内を続けます。

とんでもない山道を通らされるなんてこともあるある。
本当に目的地に着くのか?と焦ってしまいますよね。
とくに夜中の山道は怖いので勘弁してほしいです。

(2)案内が遅くて車線変更ができない

カーナビが「右折してください」と言っても、車線変更が間に合わない時があります。
車線が3つも4つもある大きな道路では困ってしまいますよね。
もっと早く言ってくれれば車線変更できたのにと恨めしくなります。

結局遠回りしたりUターンするはめに。
カーナビとしては適切なタイミングで案内をしているのかもしれません。
でも「もう少し早く言って!」とイライラしてしまうのもカーナビあるある。

(3)山や海を走っている

これは古いカーナビによくある現象です。
新しくできた道にまだ対応していなくて、山や海を突っ走っているなんてことも。
画面上では海なのに、ガンガンに突っ切っていくのはちょっと面白いですよね。

でもやっぱり新しい地形に対応したカーナビが一番です。
早めにアップデートした方がよいですね。
この現象はレンタカーなど借りた時によく見るあるあるです。

(4)目的地周辺で案内終了

「目的地周辺に到着しました」の言葉を最後に案内を終了するカーナビ。
こっちはまだ目的地が見つかっていないので、焦ることになります。
周辺で案内をやめられてしまうと結局迷ってしまいますよね。

お店の前には到着したけど駐車場はどこ……?
と駐車場を探して周辺をぐるぐるすることも。
その辺りは気を利かせて、最後まで案内してほしいですよね。


いかがでしたか?
よくカーナビを使う人には共感できる部分もあったのではないでしょうか。
おかしな点もあるけど、やっぱりカーナビは便利ですね。

(liBae編集部)


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