あの頃が懐かしい〜【ガラケーあるある】4選

あの頃が懐かしい〜【ガラケーあるある】4選

「ガラケーを使っている」というと、かなり原始的な感じがしますよね。
でも、かつては全ての人の携帯はガラケーでした。
今回は「ガラケーあるある」を4つご紹介していきます。

(1)ブラインドタッチができる

携帯のメールはブラインドタッチができました。

フリック入力がなかったため、何度もボタンを押して文字を入力していました。

なので、高速でブラインドタッチする女子高生たちが腱鞘炎になったとかならなかったとか。

(2)着うたを設定している

着うたを設定しているのもガラケーを持っていた時代の懐かしい思い出です。

ガラケーは電話かメール、そして少しばかりインターネットというものでした。
なので、娯楽と言ったらかかってきた電話の着信音を変えること。

着うたで自分が好きなアーティストがバレて盛り上がることもありましたね。

(3)たくさんストラップをつける

たくさんストラップをつけて歩いていたのもガラケーのあるある。

特にギャルや女子高生が携帯よりもずっしりと重いストラップをつけて歩いていました。
彼氏や友達、家族とのお揃いのストラップは一度つけると外せなくなってしまいます。

これなら携帯は絶対に無くさないというほどのアクセサリー量には笑っちゃいますよね。

(4)アンテナの先に光るアクセサリー

アンテナの先に光るアクセサリーをつけていた人も多いはずです。

ガラケーにはアンテナがついていたのも懐かしいですね。
そして、着信と同時に光るアクセサリーが流行り、多くの人がつけていました。

携帯売り場に行くとこの光るアクセサリーは大きくディスプレイされ、人気がありましたね。


スマホではできないこともたくさんありましたね。
もはや姿を見かけることは無くなってしまったガラケー。
こう見てみると、いろいろな思い出を残していってくれましたね。

(liBae編集部)