一日頑張った自分へのご褒美に【セブン】の「青の贅沢」シリーズはいかが?

一日頑張った自分へのご褒美に【セブン】の「青の贅沢」シリーズはいかが?

もはや定番商品に定着した感のある、コンビニコーヒー。
各コンビニで展開していますが、今回はセブンイレブンの「青の贅沢」にクローズアップ。
1日頑張った自分へのご褒美にふさわしい、高級志向の商品です。

(1)「青の贅沢」とは?

「青の贅沢」は、高級豆で知られるキリマンジャロを使用した、セブンイレブンの本格派コーヒー。
「青の贅沢」はキャッチコピーで、「高級キリマンジャロブレンド」という商品名で販売されています。

深煎り焙煎による力強いコクと香りが楽しめる、贅沢な仕上がりの一杯。
重量感ある味わいですが、後味がクリアで飲みやすいと口コミでも話題です。

特別感のあるコーヒーなので、気合いを入れたいときや、頑張った自分を労わりたいときにピッタリ。
いつものコーヒータイムをワンランクアップしてくれますよ。

(2)「白の定番」との違いは?

「青の贅沢」と対になるのが、定番ブレンドコーヒーの「白の定番」。
こちらは「ホットコーヒー」の商品名で販売中です。

スッキリとした後味で、バランスの良い味に仕上がっているのが特徴的。
デイリードリンクにしている人も多いのでは?
飲む人を選ばない、クセがない味わいの一杯です。

(3)定番コーヒーとのお値段の差

白の定番「ホットコーヒー」はRサイズが税込100円、Lサイズが税込150円。
リーズナブルな設定が魅力的です。

一方、青の贅沢「高級キリマンジャロブレンド」はRサイズが税込110円、Lサイズが税込160円。
どちらのサイズも、ホットコーヒーよりも10円高い設定となっています。

高級商品といっても、たった10円の差。
ご褒美感が10円で得られるなら、お得ですよね。

(4)クラス感あふれる青色カップ

中身に合わせて、コーヒーカップも高級感漂う仕様になっています。
濃いブルーを基調とし、ブランドロゴにはゴールドカラーが。
「青の贅沢」という名称にふさわしい、ゴージャスぶりです。

贅沢感漂うデザインで、見ているだけで満足感が高まりそう。
こうした差別化が図られているのも、見逃せないポイントです。


コクの深い味わいで、ゆったりと堪能したくなる「青の贅沢」。
高級コーヒーがコンビニで味わえるなんて、嬉しい時代になりました。
サラッと飲める「白の定番」も良いですが、たまのご褒美としてぜひ選んでみてくださいね。

(liBae編集部)
2020年5月25日現在


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