大忙しな時に限って…【遅刻しそうな時あるある】4選

大忙しな時に限って…【遅刻しそうな時あるある】4選

「なんでこんな時に限って……!」
用事があるのに寝過ごしたり、ぼーっとしてたら時間ギリギリになっていたり。
そんな経験、ありませんか?
今回は、そんな「遅刻しそうな時あるある」を4つご紹介します。

みなさん、思わず頷いてしまうこと間違いなしです!

逆向きの電車に乗ってしまう

朝起きて「やばい、遅刻だ!」と思って慌てて準備をし、家を飛び出て駅に到着。
とにかくホームに来ていた電車に飛び乗って、一安心……と思いきや。

なんと、電車の向きが逆方向!

しかも、急いでいる時に限って快速電車だったりして、次に止まるのは何駅も先。
もう、こうなったら諦めて「遅刻します」というしかありません。

遅れているとわかっていながらスマホをダラ見

ふと目を覚ますと、いつも起きる時間より遅め。
「ああ、起きなきゃな……」と思いながらも、SNSやニュースサイトを徘徊してしまうことありませんか?

準備しなきゃと心では思うけれど、体がついていかない。
スマホを指先で操作する気力しかない…。

遅刻すると思いつつ急げない、不思議な心理です。

わずかな電車遅延に全責任を押し付ける

本当は自分の準備が遅くて遅れたにもかかわらず、それを認めたくないときもあるでしょう。
そんなとき、電車が数分遅れたら内心「ラッキー!」とガッツポーズ。

これ見よがしに「電車が遅延しちゃって!」と言い訳にてしまいますよね。
本当は、電車が遅れたのはたった数分なのに……何十分も遅れた責任を、全て遅延に押し付け。

でも、簡単にバレてしまうかもしれないので、素直に認めるのが賢明かもしれません。

戸締りをしたか無性に気になる

いつもより遅れてる!と思ったとき、流れ作業で家の中のチェックをして、慌てて外出しがちです。

でも、そんなときに限って、いつもしているはずの戸締りや電気のスイッチが気になってしまうことありませんか?

あそこの電気消した記憶がない、鍵をかけた記憶がない……!
でも、確認しに行く時間もない。
1日もやもやして過ごしてしまいます。


いかがでしたか?
今回は、遅刻しそうなときの「あるある」を4つご紹介しました。
こんなあるあるに当てはまらないよう、遅刻には気をつけましょう!

(liBae編集部)


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