誰でも共感の嵐?!【飲み会あるある】4選

誰でも共感の嵐?!【飲み会あるある】4選

大人になると、飲み会に参加することがありますよね?
今回は、誰でも一度は経験している「飲み会あるある」を紹介します。
一体、どんなあるあるが多いのでしょうか。

(1)一杯目は嫌々ビール頼みがち

飲み会の一杯目はビールで乾杯。
と、このような人も多いのではないでしょうか?

最初から自分の飲みたいものを頼むと、乾杯のタイミングが取れません。

ですから、一杯目はビールで乾杯するというのが定番なのです。
嫌々だとしても、この辺は仕方ないと割り切るしかないでしょう。

(2)無礼講になったためしがない

飲み会の場は、よく無礼講だと言われます。
しかしながら、本当に無礼講だと感じるのは少数のようです。

特に現代の若い人は、飲み会でもあまり羽目を外しません。

実際に、無礼講だといっても、ある程度節度を持った対応が必要です。
羽目を外しすぎると、変な噂が立ってしまうので、注意してくださいね。

(3)普段しゃべらない人と話しても翌日は…

飲み会には色々な人が参加します。
ですから、必然的にあまり話さない人とも交流が生まれるでしょう。

例えば、飲み会で仲良くなって、普段話さない人とも接したとしましょう。

そのまま今後も付き合いが続くかと言えば、そうではないケースが多いです。
飲み会の翌日、会社で会ってもあまり話さないってことは、結構あるでしょう。

(4)遅れていくと上司の隣の席に?

飲み会はある程度自由に席が決まっています。
上座は年配の方が座るという決まりはあっても、他は結構自由です。

ですから、席は基本的に早いもの順になっています。

よって、遅れて飲み会にやってくると、いつの間にか上司の隣になんてことも。
飲み会の席とはいえ、上司が隣だと萎縮していまいがちになるので、遅れる時は注意。


いかがでしたか?
今回は、飲み会あるあるを4つ紹介しました。
誰でも一度は経験のあると思うので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

(liBae編集部)


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