バーコードが反応しない…【レジ打ちあるある】経験者はわかりみの嵐!

バーコードが反応しない…【レジ打ちあるある】経験者はわかりみの嵐!

コンビニ・ドラッグストア・スーパーなどなど…レジのあるお店で働く方も多いのではないでしょうか?

今回は、そんな「レジ打ち経験者」なら思わず「わかる!」と思ってしまう「レジ打ちあるある」をご紹介します。

(1)手先が器用になる

レジ打ちをし始めた頃は、どのボタンを押せばいいのか、どのタイミングで押せばいいのか…わからないことだらけですよね。
片手で一つ一つ確認しながら押すので精一杯、ということも。

でも、だんだんと慣れてきて、ボタンを押す位置や順番がわかってくると片手ではまどろっこしくなってきます。

気づけば、両手を使って目にも留まらぬ速さの「高速レジ打ち」をマスターしていたなんてことも!

パン屋さんなどでは、よくあるのではないでしょうか?

(2)レジ打ちの早さを競争する

レジ打ちは、ずっと同じ場所で立ったままの単調作業なので退屈しがち。

流れ作業をするうちに、眠くなってきてしまうこともあるでしょう。
そんなとき、なんとか仕事に張り合いを出すために、いかに早くレジ打ちができるかを自分の中でタイムアタックしたり他の人と競争したことありませんか?

しかも、片手のブラインドタッチで、いかにミスせず打てるかを競ったり。
案外あるあるなのでは?

(3)レジ打ち以外はわからない

レジを打ち、お金を預かってお釣りを返す。
初心者のうちは、それだけでも精一杯でしょう。
きちんとこなせているか、ヒヤヒヤものです。

そんなとき、流れ作業的に「ポイントカードはお持ちですか?」と聞いて「作ってください」と言われるとドキッとしませんか?
「この商品どこですか?」と聞かせてしどろもどろになることもあったり…

心の中で「ポイントカード作るって言わないで…」と念じつつ仕事をしている人もいるのでは?

(4)イヤホンをしているお客さんが怖い

レジに来るお客さんの中には、イヤホンをしたままお会計をする方もいらっしゃるでしょう。
電話中だったり、音楽を聞いていたり、理由は人それぞれ。

やめろとはもちろん言えませんが、例えば「お箸を入れますか?」と聞いた時、「は?」と聞き返されることも。

いや、そんな風に聞き返すならイヤホンを外してくれ!と心の中で叫んだ経験、ありますよね。


いかがでしたか?
今回は、経験者は激しく頷ける「レジ打ちあるある」をご紹介しました。

あるある!と一つでも笑っていただければ幸いです。
(liBae編集部)


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