男性がドン引く…痛い女認定になっちゃう残念な特徴4つ

男性がドン引く…痛い女認定になっちゃう残念な特徴4つ

誰の周りにも必ず一人は存在する、痛い女。
自己アピールが強すぎて、知らず知らずのうちに男性からドン引きされていることも……。
今回は、痛い女認定される残念な特徴を4つご紹介します!

さりげなくモテる自慢をする

お酒の席などで、さりげなくモテる自慢してしまっていませんか?

ちょっとした恋愛テクニックのつもりかもしれませんが、相手が反応に困る話題をするのはNG。
自分からモテる自慢をしても、異性から興味を持ってもらえることは残念ながらありません。

狙っているお相手がいるなら残念なモテる自慢をするよりも、相手に楽しんでもらえるような話題を積極的に振ってみましょう。

承認欲求が高すぎる

「すごい!」「さすがだね!」という賛辞が欲しいあまり、自分からデキる女アピールをしていませんか?

本当にデキる人なら、アピールなんてしなくても自然と評価されるもの。

うわべだけの賞賛や社交辞令よりも、「あなたがいてくれて良かった」「頼りになる」と心から思ってもらえる人を目指しましょう。

人によって態度を変える

好きな人には優しいのに嫌い人には冷たいなんて、大人の女性にあるまじき態度です。
こっそりやっているつもりでも、そんなこと周りはみんなお見通しですよ。

自分に明らかに害を与えてくる人に限っては距離を置く必要がありますが、好き嫌いという感情だけであからさまに態度を変えるのは考えもの。

大人たるもの、感情で行動するのはそろそろ卒業しましょう。

自撮りだらけのSNS

少しでも良く見られるためにやたらと画像を加工したり、あえてすっぴんの自撮りをアップしたりする行為は、高い自意識の表れ。
「わたし綺麗でしょ」「かわいいって言って」とアピールしているようなもので、周りは正直反応に困っています。

自分のためだけの自撮りをアップするのではなく、美味しいお店の情報や使用感の良いメイクアイテムなどを一緒に写し込んでみましょう。

投稿を見る人に楽しんでもらえるような写真だと、自撮り写真でも評価アップにつながりますよ。


痛い女の4つの特徴に、ドキッとした方もいるのではないでしょうか。
でもドキッとしたのは、自分の残念な言動に気付けた証拠!
今より少し言葉や態度に気を付けるだけで、周りからの評価は変わっていきますよ。

(liBae編集部)
2020年5月8日現在


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