あの頃はピュアでした…。子どもの頃、本気で信じてたあるある4選

あの頃はピュアでした…。子どもの頃、本気で信じてたあるある4選

子ども頃、多くの方が本気で信じていたであろうことを4つまとめます。
もしかすると、あの頃はピュアだったと懐かしくなるかもしれません。
ぜひ参考にして、懐かしい子どもの頃を思い出しましょう。

(1)「サンタはいると思っていた」

子ども頃、クリスマスが楽しみだったという方も多いでしょう。
なぜなら、プレゼントがもらえるからです。

そして、そのプレゼントをくれるのは、サンタクロースでしょね?
大体、小学校の低学年くらいまではサンタを信じています。

ですが、大きくなると現実を知ってしまい、サンタがいないことを察するのです。

(2)「相合傘を書いたり持ち物に好きな人の名前を書いたり…」

子どもでも好きな人ができます。
そんな時、相合傘を書いたりしませんでしたか?

また持ち物に好きな人の名前を書いたりした人も多いでしょう。
子どもの頃は、こんな風にして恋心と折り合いをつけていました。

今考えると、子どもっぽい感じがしますが、大切な思い出の一つです。

(3)「アルプス一万尺」

子どもの頃「アルプス一万尺」の歌に合わせて遊びませんでしたか?

「アルプス一万尺 小槍の上で アルペン踊りを 踊りましょ」というアレです。
この歌を聞くと、懐かしさを覚える方も多いのではないでしょうか?

ちなみに、「アルプス一万尺」は、今でも脈々と受け継がれています。
ですので、あなたも子どもにあったら教えてあげると喜ばれるかもしれません。

(4)「超能力使えると信じてた」

子どもの頃は、みなさん超能力に憧れるものです。
超能力者が登場するアニメやゲームが多いので、影響されてしまいます。

特に、超能力を開発するために、特訓していた人も多いのではないでしょうか?
大真面目に超能力開発に取り組めるのは、やはり子どもの特権ですよね。

大人になると、まったく信じないことも、子どもの頃は信じてしまうものなのです。


いかがでしたか?
今回は、子どもの頃に信じていたことを「あるある形式」で4つ紹介しました。
どれも懐かしいはずなので、子どもの頃を思い出してくださいね。

(liBae編集部)


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