「う、ダサい…」男が言いたい【ダサい女子特徴】あるある3選

「う、ダサい…」男が言いたい【ダサい女子特徴】あるある3選

自分では気がつかなくても、他人から見たら「うわ、ダサい……」と思われていること、あるかもしれません。
今回は、これはダサい!と思われてしまう「ダサ女」の特徴あるある3つをご紹介します。
気づけば自分もしていた、なんていうことも……?ぜひ、ご覧ください。

(1)無理のある露出

ちょっとでも男性によく見られたい、魅力的だと思われたいあまりに、露出多めの服ばかり着ている人、見たことありませんか?

肌を露出して男ウケを狙おうとするのは時代遅れ。
もはや、あまりに肌出しをしているファッションは「ダサい」と思われてしまうんです。

自分ではイケてると思っても、客観的に見たとき、だらしのない部分を晒していればそれはただの逆効果。

自分を安売りしているようにも取られてしまうので、勘違いを引き起こす危険もあります。

男性のいない場であれば、どんなファッションを楽しむのも自由。
時と場合を考えて、自分がダサファッションに身を包んでいないか、振り返ってみましょう。

(2)いつもTシャツとスニーカー

Tシャツとスニーカーは気張ることなく、楽チンなファッションです。
ですが、いつもその格好でいると、男性からは「おしゃれに興味ないのかな」と思われがち。

なんかダサいという印象になってしまいます。
確かに、周りにいつもTシャツ・デニム・スニーカーという格好の人がいたら、ちょっとダサいと感じてしまいますよね。

ときにはTシャツを別のトップスに変えてみたり、靴をパンプスに変えてみたり。
変化をつけると、自分のスタイルを持ちつつ、アレンジも楽しんでいるんだなと思ってもらえますよ。

ダサ女認定されてしまう前に、少し気をつけてみると良いかもしれません。

(3)スポーティーすぎるファッション

ジャージ素材のボトムにハイテクスニーカー、上はスポーツライクなパーカー、シャツ……。
動きやすいし、スタイリッシュでかっこいい!
そんなスポーティーファッションも、行きすぎるとちょっとダサいかも。

すべてをスポーティーにまとめてしまうと、「これから運動しに行くの?」というファッションになってしまいます。

スポーティーさがありつつ、足元や小物でおしゃれさを取り入れることでちょうどいい感じに。
ダサさもなくなり、おしゃれ度もアップします。


いかがでしたか?
今回は、男性が言いたくなる「ダサい女子の特徴」3つをご紹介しました。
ご自分に当てはまる項目はありましたか?ぜひ、これを参考にダサ女認定を回避しましょう。

(liBae編集部)