いやそれな。【一人暮らしあるある】に共感が止まらない…!

いやそれな。【一人暮らしあるある】に共感が止まらない…!

新生活が始まり、一人暮らしをしている方も多いのではないでしょうか?
今回は、一人暮らしをする方に向けて「一人暮らしあるある」を紹介します。
共感が止まらなくなるはずなので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

(1)恐怖を感じる「夜のチャイムが怖い」

一人暮らしをしていて、夜に帰宅する方も多いでしょう。
そんな時、夜にインターフォンが鳴ったらどうしますか?

実は、一人で暮らしていると、夜にチャイムが鳴ることがあるのです。
新聞の勧誘だったり、宗教の案内だったり、夜を狙ってやってきます。
しかし、夜にチャイムが鳴ると結構怖いので無視する人も多いのだとか。

(2)またやってしまった「食材が腐りがち」

基本的にスーパーなどの食材は、ファミリー向けになっています。
ですから、一人暮らしの人にとっては量が多いのです。

例えば、大きなキャベツを買ってしまい、使いきれなかったということもあるでしょう。
意外と多くの方が、食材を使いきれずに腐らせてしまっています。
最近は小分けされているタイプも売っているので、そういうものを選びましょう。

(3)健康にはよくないけど……「ご飯食べない」

一人暮らしになると、食事の準備を自分でしないとなりません。
ですが、食事を作るのって意外と面倒ですよね?

だからこそ、あえて食べないという方も増えているようです。
特に朝食は時間がないので抜いてしまいがち。
食事を摂らないとエネルギーにならないので、面倒でも少しは食べるようにしましょう。

(4)意外と楽しい「近所を散歩する」

一人暮らしをして、知らない土地にやってきた方も多いでしょう。
知らない土地をよく知るためには、歩くことが重要です。

実を言うと、一人暮らしをしてから散歩をする方が増えています。
適度に散歩すると、リフレッシュにもなりますし、健康にもいいでしょう。
また、一人の寂しさを紛らわせてくれるので、散歩はオススメです。


いかがでしたか?
今回は、一人暮らしあるあるを4つ紹介しました。
一人暮らしあるあるを確認し、一人暮らしを楽しんでくださいね。

(liBae編集部)