そろそろ外に出たい…!予定なくて困る「暇人あるある」4選

そろそろ外に出たい…!予定なくて困る「暇人あるある」4選

新型コロナウィルスの影響で、外出が自粛されています。
そこで、今回は予定がなくて困る方の「暇人あるある」を紹介。
みなさん予定がなくて困っているので、本記事を読んで楽しみましょう。

(1)意外とやってしまう「人生観を考える」

暇な時間ができると、人はついつい考えごとをしてしまいます。
その中でも、「人生観」を考えるというのはよくやってしまうでしょう。

「人生ってなんのためにあるんだろう?」
「本当に自分はこのままでいいのだろうか?」

など、とにかく哲学的に考えて、暇な時間をすごしてしまいがちです。

(2)「次の日のことを考えてスッキリとすごせない」

例えば、日曜日の朝を考えてみましょう。
今日は休みだ、さぁ何をしようかな?と思いをめぐらすものです。

しかし、意外と多いのが、次の日のことを考えてしまうことでしょう。
「明日は月曜日だから、早く寝ないとマズいかな?」
など、案外次の日のことを考えて、暇を潰してしまう方も多いです。

(3)「やりたいことがありすぎると結局何もやらない」

暇ができると、色々やりたいことが頭をよぎります。
特に、日々の生活が忙しと、休みの日にしたいことはたくさんになるでしょう。

ですが、意外と多いのが、結局何もしなかったということです。
例えば、「後でやろう」「もう少しだけ寝よう」などと考えると前に進みません。
結局、ぐだぐだと暇を潰していしまい、何もせずに終わってしまうのです。

(4)うっかりやりがち「気づいたら寝ている」

「気づいたら寝ている」というのは、暇人あるあるではないでしょうか?
特に目的を持たずにぼんやりしていると、ふと眠気が襲ってきます。

結局、そのまま横になり、1~2時間程度眠ってしまうなんてことも。
最悪の場合、起きたら夕方になっていたというケースもあるでしょう。
そうならないためにも、休日の昼間はベッドに横にならないようにしてください。


いかがでしたか?
今回は、予定がなくて困る人に多い「暇人あるある」を紹介しました。
しっかりと目的をもって、やることを考えると暇な時間を効果的に使えるでしょう。

(liBae編集部)

2020年4月の情報です


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