アラサー女子共感の嵐!?懐かしい!10年前の女子高生あるある4選

アラサー女子共感の嵐!?懐かしい!10年前の女子高生あるある4選

懐かしい10年前の女子高生あるあるを4つ紹介します。
一体、どんなあるあるが懐かしいと話題なのでしょうか?
アラサー女子なら絶対共感するので、ぜひ読んでみてくださいね。

(1)スカートは折って短く

現代の女子高生は、そんなにスカートが短くありません。
大体、膝丈というのが、主な流行となっています。

しかし、現在のアラサーが女子校生だった時はミニスカートが鉄則。
ですから、多くの女子高生がスカートのウエスト部分を折って短くしていました。
見えにくいお尻側からスカートを折っていくと、キレイに短くできるのです。

(2)スカートの下にはジャージ

今の女子高生は、あまりスカートの下にジャージは、はかないかもしれません。
ですが、今のアラサーが女子高生の時は、このようなスタイルが流行りました。

主にスカートが短いための、冬の防寒対策だったのです。
ただ、ハニワみたいなスタイルだったので、男子生徒から不評となっていました。
今となっては、かなり懐かしいスタイルとなっています。

(3)常にソックタッチで靴下は固定

現代の女子高生は靴下がくるぶし丈というのが鉄板になっています。
しかしながら、今のアラサーが女子高生の時は長いソックスが流行。

例えば、ルーズソックスや、紺のハイソックスなどです。
そして、このソックスがズレてこないように、ソックタッチというアイテムを愛用。
靴下をしっかり固定できるので、多く女子高生が使用していました。

(4)下向いてピースのポーズは鉄板

今も多少名残が残っているピースのポーズがあります。
それは、下を向いてピースのポーズを取ることです。

今のアラサーが女子高生の時に、結構流行ったので覚えている方も多いでしょう。
ただ、このポーズは今も少し残っていたりします。
SNSで多い下を向いたポーズは、この時の影響が大きいのではないでしょうか?


いかがでしたか?
今回は10年前の女子校生あるあるを紹介しました。
どれも懐かしいので、今のアラサーは青春時代を思い出したのではないでしょうか?

(liBae編集部)