場違いすぎ…ホテルディナーで「あり得ない」認定されるNGコーデ4選

場違いすぎ…ホテルディナーで「あり得ない」認定されるNGコーデ4選

気になる男性と、ホテルでディナーデート。
しかし、着ていく服が合っていないと、男性にひかれてしまうことも。
TPOに合わせたコーデをしていきたいですよね。

そこで今回は、ホテルディナーで避けたいコーデを4つご紹介します。

(1)デニムパンツ

カジュアルな服装は、ホテルディナーではNG。
デニムパンツはその代表例です。

特にドレスコードが決められていない場合でも、ホテルには着ていかない方がベター。
パンツスタイルの時は、ストンとした生地のものがおすすめです。

(2)リュック

カジュアル感の出てしまうリュックサックもホテルディナーにはおすすめしません。
革製など、フォーマルなものであればオッケーです。

そのホテル自体の雰囲気と合わない小物は控えましょう。
事前に「ホテル名 + 服装」でネット検索すると情報をチェックできます。

(3)露出の多いコーデ

ホテルのドレスコードは、スマートエレガンスからスマートカジュアルのことが多いです。
そのため、露出の多いコーデはNG。

ミニスカートやオフショルダーも避けた方が良いでしょう。
トレンド感よりも、TPOに合わせたコーデがおすすめです。

(4)つま先のあいた靴

つま先のあいた靴はカジュアルと感じられることが多いため、ホテルディナーにはNG。
夏場で合っても、ミュールやサンダルは避けましょう。

おすすめはパンプスです。
フォーマルな場であれば、ストッキングも着用して出かけるようにしましょう。


今回は、ホテルディナーで避けたいコーデを4つご紹介しました。
マナーや常識が身についているかどうかを、意外と男性は気にするそうです。

Tシャツにジーパンといったカジュアルなコーデで来られると、それだけで冷められてしまうことも……。

そうならないためにも、ホテル用のコーデをしっかり予習しておくことをおすすめします。

(liBae編集部)