私もこうだった…!社会人なら覚えアリな【新卒あるある】4選

私もこうだった…!社会人なら覚えアリな【新卒あるある】4選

新卒で入社すると、誰もが経験することがあります。
今回は、社会人なら頷ける新卒あるあるをまとめてみました。
過去に身に覚えがある人も、これから社会人デビューする人もチェックしてみてください!

(1)最初の給料日まではお金がない

社会人デビューした最初の4月は、金銭的に厳しい状況に追いやられる場合があります。
なぜなら、会社に着ていくスーツを買ったり、引っ越ししたりなど、新生活をはじめる上で必要な経費がかさむためです。

この時期は「給料日が待ち遠しい…」と感じていた人も少なくないでしょう。

(2)満員電車にうんざりする

社会人になってから電車通勤になる人は多いです。
そのほとんどは、満員電車は乗ったことがあっても、毎朝・毎晩乗っていた経験はないでしょう。

そのため、新入社員時は満員電車に乗ることにうんざりし、無駄に疲れを溜めてしまう場合も。
また、朝の通勤だけで「今日の半分の仕事は終わった」と、謎の満足感に満たされることもあります。

(3)1か月くらいで辞めたくなる

入社して1か月ほどたった5月は、会社を辞めたくなる新卒社員が続出します。

仕事になんとなく慣れてきて、会社の人間関係や体制も見えてくると嫌な面が気になってくるもの。
毎日「いつ辞めよう」「どうやって辞めよう」と考える人は少なくありません。

(4)いつのまにか慣れている

辞めたいと思っていても、せっかく入った会社だからなかなか辞められない…と仕事を続けていると、いつの間にか嫌だと思っていた部分に慣れて、さほど苦痛を感じなくなります。

そして時がたち、「気が付いたら新入社員が入ってくる時期になっていた!」となった人は多いはずです。


社会人の人なら、どれも身に覚えのあることばかりなのではないでしょうか。
新卒で入社すると、今まで経験したことのない嫌な場面に出くわすことは少なくありません。
そんなときは話のネタにして、嫌なことも笑いに変えてみてはいかがでしょうか。

(liBae編集部)

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