【男性目線】それは狙いすぎ…してたらイタい若作りメイク4選

【男性目線】それは狙いすぎ…してたらイタい若作りメイク4選

年齢を重ねても10代・20代と同じメイクをしていませんか?

自分では変わらないと思っていても、人から見れば、イタいメイクだと思われていることがあるかもしれません。
特に男性の目線は鋭いものです。

今回は、男性から見てイタイ若作りメイクについてご紹介します。

(1)ぽっってり濃いチーク

肌を健康的に見せるために付けるチークですが、塗りすぎては、幼い印象を与えてしまい、若作りメイクと捉えられてしまうことも。
これからはただ塗るだけではなく、適切に塗る技術が必要になってきます。

年齢相応のチーク術を身につけましょう。

(2)つけまつげ・まつエク

まつげのボリュームに自信がなかったり、短すぎたりすると、つけまつげや、まつエクで増量したくなるもの。
しかし、やり過ぎてしまうと、男性からはイタい女性だと思われかねません。

20代ならかわいげということで許されますが、30代は落ち着いた雰囲気の女性を好む男性が増えてきます。

見栄を張らず、ナチュラルな目元を目指しましょう。

(3) 厚塗りファンデーション

女性が年齢と共に自信がなくなってくるのが肌質ではないでしょうか。
シミやくシワを隠そうと、ファンデーションもつい濃い目に塗ってしまいがちですよね。

しかし、塗れば塗るほど年齢を高く見せてしまうことがあります。

不自然は肌質ではなく、健康的な肌に見せる工夫が必要になってくるようです。

(4)キラキララメメイク

一昔前は、アイシャドーやチークに、ラメが入っていて、顔も全体的にキラキラ光らせるメイクが流行していました。

しかし、それが許されるのも若い頃だけ。
ある程度年齢が落ち着いてきたら、ラメは卒業してナチュラルなフェイスを作ることを目指しましょう。


いかがでしたが?

男性は意外にも女性のメイクを鋭く観察している方もいます。
自分でするだけに、個性が出てしまうメイク。
若作りメイクでは「若く見せたい」という心まで読まれてしまいます。

ポイントをしっかりチェックして、今の自分を最も美しく見せるメイクを研究してみてくださいね。

(liBae編集部)