今日は何を着よう…?気温別「秋のお手本コーデ」4選

今日は何を着よう…?気温別「秋のお手本コーデ」4選

秋といっても、気温の差が激しいのでコーデを決めるのが難しくなります。
気温に合わせたコーデを知りたいですよね。
今回は、気温別の秋のお手本コーデを4つ紹介します。

(1)最高気温27度前後の秋のお手本コーデ

残暑が厳しい秋はまだまだ気温が高く、長袖を着るとは程遠い暑さ。
最高気温が27度前後の日は、日中は半袖などでOK。
しかし、朝夕と気温が低い時もあるので、薄手のカーディガンを持っておくと安心です。

くすみ系カラーのアイテムを取り入れれば、半袖でも秋らしさを感じるコーデに。
足元はサンダル以外にするのもおすすめです。

(2)最高気温23度前後の秋のお手本コーデ

最高気温23度前後の日は、日が出ていないと少し肌寒さを感じることがあります。
薄手のロンTや長袖ブラウスが丁度いいでしょう。
ショートブーツなどで秋らしさを出してみて。

チェック柄を合わせて、季節感を出してみましょう!

(3)最高気温18度前後の秋のお手本コーデ

最高気温18度前後の日は、ライトアウターが必要になる方もいます。
2019年秋も、前シーズンに引き続きショート丈のアウターがトレンド。

カーキ・ベージュ・キャメルなど、ベイクドカラーを取り入れて。
ハイウエストのボトムスと合わせてみましょう。

(4)最高気温15度前後の秋のお手本コーデ

最高気温15度前後の日は、ニットなどの厚手のトップスの出番。
オーバーサイズのトップスや、ワンショルダーデザインのニットがおしゃれ。

アウターも、本格的な厚手のデザインを取り入れ始めても良いでしょう。
ブーツなどで秋らしさを出せますね。


夏のように暑い日や、吐く息が白い日など、気温の差が激しい秋。
毎朝天気予報をチェックして、アウターの有無や生地の厚さを考えるのがポイント。
気温に合わせたアイテムを取り入れて、おしゃれな秋コーデを楽しみましょう!

(liBae編集部)
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