可愛くてもダメ…!雨の日に後悔するNGコーデ4選

可愛くてもダメ…!雨の日に後悔するNGコーデ4選

雨に濡れてインナーが透けたり色が変わってしまうと、せっかくのコーデも台無しです。
雨の日には、きちんと雨の日用のコーデで出かけていますか?

今回は、「可愛くてもダメ…!雨の日に後悔するNGコーデ4選」をご紹介します。

(1)グレートップスにアレンジしていないロングヘア

雨の日にNGなカラーは何種類かありますが、代表的なのはグレーのトップスです。
グレーは雨に濡れてしまった部分の色が濃いので、かなり目だってしまいます。

さらにロングヘアをアレンジせずにおろしていると、濡れた髪でさらにトップスの色が変わってしまいだらしない印象になってしまうんです。
雨の日はグレートップスを避けましょう。

(2)タイトトップスやタイトスカート

雨の日のコーデで気を付けたいのは、タイトなコーデを避けるということです!
トップスやスカートをタイトにしてしまうと、服が雨に濡れた時に下着のラインが見えてしまいます。

リブニットなどの少し生地が厚めの素材なら問題ないかもしれませんが、夏用の薄い素材の時には注意が必要です。
どうしても着たい場合は、ラインが出ないような下着を身に着けるようにしましょう。

(3)裾の長めなボトム

雨の日には、ロングスカートやワイドパンツは避けましょう。
いくらお気に入りのコーデでも雨で濡れてしまったり、泥はねしてしまっては台無しですよね。

なるべく、膝丈スカートやレインブーツにインできるようなパンツですっきりとさせつつ、雨に濡れるのを防ぎましょう。

(4)レイングッズとコーデを合わせない

雨の日だからこそのオシャレで欠かせないアイテムといえば、傘とレインブーツです。
その傘とレインブーツも組み込んでコーデを決めないとちぐはぐな印象になってしまいます。

傘とレインブーツをポイントにするコーデ、もしくは傘とレインブーツも溶け込むコーデにして、レイングッズもオシャレコーデの一部にしちゃいましょう。


今回は、「可愛くてもダメ…!雨の日に後悔するNGコーデ4選」をご紹介しました。
雨の日を意識するのはもちろん大事ですが、いい加減なコーデはNGです!

雨の日に着られるかわいいコーデを考えてみてくださいね。

(liBae編集部)




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