春夏は青ニベアより白ニベア♡実は青缶よりも使いやすいんです!

春夏は青ニベアより白ニベア♡実は青缶よりも使いやすいんです!

ニベアは昔ながらのものでありながら、今も必需品として使っている人も多いことでしょう。
コスパもよく、効き目もあるニベアは、万能アイテムです。

そんなニベアには、青と白があり、青缶や白缶と呼ばれていますね。
ここでは、「春夏には白ニベアが使いやすい」という点をみていきましょう。

(1)化粧下地と混ぜる

『保湿したいからって肌がベタっとしてるは嫌だな』(32歳/企画)

青ニベアと何が違うかというと、しっとり感です。
青ニベアと比べると、白ニベアはそこまで固くはありません。

なので、空気の乾燥がひどくない春夏は、白ニベアを化粧下地と混ぜるのもオススメ。
こってりとせず、潤いを得られるので、化粧ノリも良くなることでしょう。

(2)ボディクリーム

『夏でも、肘とか乾燥注意だよ』(26歳/美容師)

夏は、できるだけさっぱりしたものを求めますよね。
ボディクリームも、冬と同じものを使うと、ベタついて気持ち悪いという人も多いはず。
しかし、エアコンが効いていて、乾燥している場合もあるので、悩みどころ……。

そんなときは、白ニベアの出番です。

青ニベアほどベタつかず、かつ保湿性もある白ニベアは、夏のボディクリームとしても大活躍することでしょう。

(3)ヘアケア

『ほんと全身に使えるじゃん!』(29歳/歯科医)

白ニベアは、青ニベアより伸びが良いです。
なので、ヘアケアとして使うことにも優れています。

固めの青ニベアだと、馴染ませづらい時もあるかもしれませんね。
お風呂上がりの濡れた髪にそのまま浸透させることもできるので、潤いのある髪に。

(4)メイクおとし

『肌に優しくメイクが落とせそうだね』(25歳/サービス)

意外なのが、ニベアはメイクおとしとしても使えるということ。
油分が含まれているので、メイクも落とせるというものです。

しっかりと保湿をしながらメイクオフもできるので、仕上がりは肌がつっぱらずに快適。
白ニベアのほうが柔らかいので、メイクおとしとしても、肌に馴染ませやすいでしょう。

ベタつくのが嫌になる、春夏頃に使いやすいですね。


気になる使い方はありましたか?
1つ持っていれば、たくさんの活用方法があるので万能アイテムですよね。

コスパも良いので、この春夏に活用してみてはいかがでしょうか。

(liBae編集部)